【著書のご紹介】 マインドマップ英語勉強法

マインドマップ英語勉強法 [単行本]

クリス・フォスケット (著), 沢田淳子 (著)

アマゾンキャンペーン マインドマップ英語勉強法

内容紹介

世界中で多くの人に実践されているノート術――マインドマップ。 本書は、そのノウハウを最大限に生かした「英語勉強法」をご紹介しています。 マインドマップの最大の利点は、連想をベースにしたツールであるということ。 「学校で6年間も英語を勉強したのに、まったく話せないし、書けない」とお嘆きのあなたも、マインドマップを使えば、脳内の貯蔵庫に蓄えられていた英語が、次々とあふれ出してくることに気づくでしょう。 「たとえ授業中、居眠りしていたとしても、あなたの潜在意識の中に、英語力は蓄えられています」と著者は言います。 「自分はこんなに英語を知っていたんだ!」という驚きを、本書のノウハウでぜひ実感してみてください。



ご購入者の感想 new!
  • 通訳案内士試験の勉強に使えそうです。(田中高志さん)
  • マインドマップを活用し英語力飛躍的向上のためのブレークスルーにしたいと思います。(大西美喜男さん)
  • 自分の頭の中を視覚的に把握できそうなので、とてもいいと思います。好きです。(Aさん)
  • 考え方がわかった(Tさん)
  • マインドマップに興味があり楽しく英語を覚えられそう。(Iさん)
  • 企画書を作成するのに活用できそうです。(西川倫子さん)
  • 特に参考になったことは、マインドマップで洋書をスラスラ読む(P126-P132)という内容です。現在、日本語に翻訳されていない洋書を読んでいるのですが、英語を読んでから頭の中を整理するのに凄く時間がかかっていました。メモを取りながら行うことがありましたが、キーワードぐらいでしたので、点を理解するような読み方でした。今回、マインドマップを使って読んでみると自分でメモしたワードが連携しているので、例えば1つの章の要約をする際にすんなりと負担なく理解できました。私はこの方法が習得できただけでも大収穫です。どうもありがとうございました。(山下真吾さん)
  • フォトリーディングで少し学びましたが、いまだ自分のものになっていません。最近は色々なシーンで使われているように見うけられます。英語と共にもう一度チャレンジする機会にしたいです。( Kさん)
  • 英語でもマインドマップを使用できるなんてスゴイと思いました。(Iさん)
  • 「セルフイメージの書き換え」が最も参考になりました。今まで何度も英語の勉強をしましたが、改めて自分にとっての英語の勉強とは何か、英語を勉強することによって自分はどうなりたいのか、ということを自覚して考えることはありませんでした。英語の勉強の技術ももちろん参考になっていますが、自分にとっては第三章が最も意味がありました。ありがとうございます。(Shirasawaさん)
  • マインドマップに落とし込む作業が、英語学習にとって、大変有効な手段だとわかったこと。(Oさん)
  • 英語で心を繋げていく技を学びました。(Jさん)
  • マインドマップの例が多く載っており参考になります。私なりにこの本で一番重要だったことは、目的と目標をマインドマップに落とすところでした。(Wさん)
    1から順にひとつひとつ覚えていき 確認(テスト)し、また 順に覚えていき 確認し・・・という事を学生時代 あたりまえのようにしてきました。しかし、それらは頭の中で系統立てて記憶されず、次を覚えたら順に忘れる、の繰り返しでした。
    前後左右のつながりを感じることで それらは 強く心に残り始めました。(小野寺あゆみさん)
    まったく新しい勉強法なので少しとまどいもありますが繰り返し読み込んで実践していこうと思います。( Yさん)
    英語とマインドマップの両方にもともと興味があり、勉強していました。両立させるためにどう時間を作って、両方の勉強を進めていくのかが課題でしたが、本書の発表を知って、同時に勉強を進めて行くのに最適な本だと思い、即購入を決めました。(横井康浩さん)
  • トピックごとにマップにかいて覚えるという方法が目からウロコでした。TOEIC対策の勉強などで単語や熟語を覚える機会が多いのですが、脈絡もなく単語カードなどで覚えるのに抵抗がありました。受験勉強を思い出しましたが、長文読解問題の長文ごとに分からない単語をノートに書いて覚えていました。トピックごとにという点では同じですが、当時は文字だけでした。マップ化してイメージを追加していけば、さらに覚えやすくなると思い、読んだ翌日から実践しています。ありがとうございました。(Tさん)
出版社からのコメント

「英語を勉強しよう」と、私は何度思ったことでしょう。いまだに手つかずの参考書が本棚で眠っています。本書を担当して「すごい!」と思ったのは、どの参考書にも載っていない勉強法ばかりだったということです。どれもが「手で描く」という原始的な方法で、これならやってみようかなと思えるものでした。さっそくチャレンジ中なのが、「英語のマインドマップで一週間のできごとを記録する」というもの。ボキャブラリーの乏しさにがっかりしましたが、辞書を引くいいキッカケになりました。これからも気軽に続けていけそうです。みなさんもぜひ試してみてください。

目次

第1章 こうすれば英語はうまくなる
なぜ日本人は英語が苦手なのかについて考え、英語上達のための3つの柱についてお話します。

第2章 マインドマップとは?
マインドマップがどんなものなのかをご紹介し、英語学習にマインドマップが有効な理由を明らかにします。
また、マインドマップのルールについて学びます。

第3章 英語学習に最適なマインドセットをしよう
学習を始める前に、セルフイメージを変えていただきます。自信にあふれた「最高の英語の使い手」をイメージし、実際にマインドマップを描きます。
また、英語を学ぶ目的と目標の確認をします。

第4章 【基礎編】 マインドマップを使って英語の知識を増やす
マインドマップを活用して英語の知識を増やすための、基本的な方法について学びます。
ボキャプラリーや文法、特定のテーマについてのマインドマップの実例をご紹介します。

第5章 【応用編1】 マインドマップを〈インプット〉に活用する
情報のインプットへのマインドマップの活用法を学びます。
洋書の内容をまとめたり、英語を聞き取ってマインドマップでメモにするなど、具体的な方法についてお話します。

第6章 【応用編2】 マインドマップを〈アウトプット〉に活用する
情報をアウトプットする際のマインドマップの活用法を見ていきます。
日常生活の様々な場面で、マインドマップを使って、そのように英語でアウトプットできるか、実例を見ながら学びます。
プレゼンテーションでの生かし方、Eメールや手紙を英語で書く際の準備、魅力的な自己紹介な仕方など、多くの実例を取り上げます。

著者について

クリス・フォスケット 豪アデレード大学法律学部卒。ユニバーシティ・オブ・サウスオーストラリア卒業。元弁護士。フォトリーディン グ・インストラクター。トニー・ブザン公認マインドマップ・インストラクター。認定ラフターヨガ・リーダー。ギャロウェイ認定ラン・ウォーク・ラントレー ニングプログラムディレクター。NLP(神経言語プログラミング)や加速学習に精通し、そのノウハウを使った独自の英語学習メソッドで、ビジネス・リー ダーの英語能力向上の第一人者。
2002年から神田昌典氏とのコラボレーションで「社長のための英語プログラム」を主催。現在は「ビジネス・リーダー英語プログラム」を運営。ニューリーブズ有限会社社長。「My Personal Planner~英語手帳~」の制作に携わっている。

さわだ・じゅんこ 九州大学法学部卒業。トニー・ブザン公認マインドマップ・インストラクター。フォトリーディング・インストラク ター。米国NLP協会公認トレーナー。書籍編集者、通信教育出版社勤務を経て、渡英。ロンドンで英語を学ぶ。帰国後、旧通産省外郭団体で国際会議コーディ ネーターを務める。1996年、フリーの映像翻訳者として独立。海外ドラマや映画、ドキュメンタリーの翻訳を手がける。主な翻訳作品は『ホミサイド』『ダ ラス』など。2002年より、神田昌典氏が代表を務めるラーニング・ソリューションズ株式会社にて、ディレクターとして英語教材「MEリスニング」「イー ジーラーン」などの制作を統括。2006年よりマインドマップ事業立ち上げに参画。2007年、ブザン教育協会設立。理事として、日本の教育界でのマイン ドマップ普及活動に携わる。現在、株式会社CRE8IVITY JAPAN代表。

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通訳案内士試験の勉強に使えそうです 田中高志さん
マインドマップを活用し英語力飛躍的向上のためのブレークスルーにしたいと思います。 大西美喜男さん
自分の頭の中を視覚的に把握できそうなので、とてもいいと思います。好きです。 Aさん
考え方がわかった Tさん
マインドマップに興味があり楽しく英語を覚えられそう。 Iさん
企画書を作成するのに活用できそうです。 西川倫子さん
特に参考になったことは、マインドマップで洋書をスラスラ読む(P126-P132)という内容です。現在、日本語に翻訳されていない洋書を読んでいるのですが、英語を読んでから頭の中を整理するのに凄く時間がかかっていました。メモを取りながら行うことがありましたが、キーワードぐらいでしたので、点を理解するような読み方でした。今回、マインドマップを使って読んでみると自分でメモしたワードが連携しているので、例えば1つの章の要約をする際にすんなりと負担なく理解できました。私はこの方法が習得できただけでも大収穫です。どうもありがとうございました。 山下真吾さん
フォトリーディングで少し学びましたが、いまだ自分のものになっていません。最近は色々なシーンで使われているように見うけられます。英語と共にもう一度チャレンジする機会にしたいです。 Kさん
英語でもマインドマップを使用できるなんてスゴイと思いました。 Iさん
「セルフイメージの書き換え」が最も参考になりました。今まで何度も英語の勉強をしましたが、改めて自分にとっての英語の勉強とは何か、英語を勉強することによって自分はどうなりたいのか、ということを自覚して考えることはありませんでした。英語の勉強の技術ももちろん参考になっていますが、自分にとっては第三章が最も意味がありました。

ありがとうございます。
Shirasawaさん
マインドマップに落とし込む作業が、英語学習にとって、大変有効な手段だとわかったこと。 Oさん
英語で心を繋げていく技を学びました。 Jさん
マインドマップの例が多く載っており参考になります。大きく拡大してみたいので申し込みます。
私なりにこの本で一番重要だったことは、目的と目標をマインドマップに落とすところでした。
Wさん
1から順にひとつひとつ覚えていき 確認(テスト)し、また 順に覚えていき 確認し・・・という事を学生時代 あたりまえのようにしてきました。しかし、それらは頭の中で系統立てて記憶されず、次を覚えたら順に忘れる、の繰り返しでした。前後左右のつながりを感じることで それらは 強く心に残り始めました。 小野寺あゆみさん
まったく新しい勉強法なので少しとまどいもありますが繰り返し読み込んで実践していこうと思います。 Yさん
英語とマインドマップの両方にもともと興味があり、勉強していました。両立させるためにどう時間を作って、両方の勉強を進めていくのかが課題でしたが、本書の発表を知って、同時に勉強を進めて行くのに最適な本だと思い、即購入を決めました。 横井康浩さん
トピックごとにマップにかいて覚えるという方法が目からウロコでした。
TOEIC対策の勉強などで単語や熟語を覚える機会が多いのですが、脈絡もなく単語カードなどで覚えるのに抵抗がありました。
受験勉強を思い出しましたが、長文読解問題の長文ごとに分からない単語をノートに書いて覚えていました。トピックごとにという点では同じですが、当時は文字だけでした。マップ化してイメージを追加していけば、さらに覚えやすくなると思い、読んだ翌日から実践しています。
ありがとうございました。
Tさん

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